こんにちは。
日経BPマーケティングです。
このメールは、小社で定期刊行物などのお申し込みや資料請求をいただいた際に、
メール配信サービスをご希望された方にお届けしております。
━ T O P I C S ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「日経BPケータイ研修 ― 内定者版 2010年バージョン」のご案内
http://www.nikkeibpm.co.jp/rd.php?aid=3490
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◆◇セミナーのご案内
・日経ビジネスセミナー「イマドキの若手の育て方」 5/19(東京)、6/18(大阪)
・「事例・理論・ワークで学ぶ ビジネスコーチングセミナー」 6/10(東京)
・iSRFセミナー「グローバル化するIT市場で生き抜くための人材戦略」 6/3(東京)
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採用活動、新入社員研修等の教育も同時に進めるこの季節は、人事・教育部門の
皆様が格別にご多忙の時期。その心労の重さをご推察いたします。
そこで、忙しい人事・教育担当者様にぜひともお役立ていただきたく、
「日経BPケータイ研修-内定者版2010年バージョン」をご案内いたします。
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│ 貴社の内定者研修に
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│ 「日経BPケータイ研修 ― 内定者版 2010年バージョン」のご案内
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│ 「日経ビジネスアソシエ」の情報誌コンテンツ
│ +
│ ケータイで提供するオンラインコンテンツ
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日本経済新聞社が4月にまとめた採用計画調査(4月26日朝刊)では、2011年度の
大卒採用計画数は10年度実績比1.6%減。減少幅は縮まりましたが2年連続のマ
イナスとなり採用抑制が続いています。
企業側から見れば依然として買い手市場ですが、大切なのは戦力となる優秀な
人材を確実に獲得することに変わりありません。
また、創意工夫を重ね、せっかく確保した人材です。
彼らを確実に入社へ導くには、早い時期から密接なコミュニケーションをとり不
安を解消し、入社後のイメージを想起させながら社会人としての土台作りを意識
させる働きがけを常に行うことが大変有効です。
こうしたニーズに応えるため開発されたのが「日経BPケータイ研修」。
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日常的に身につけている携帯電話と、若手ビジネスパーソンに人気が高い情報誌
「日経ビジネスアソシエ」をコラボレーションさせたユニークな入社前フォロー
プログラムです。
★「日経ビジネスアソシエ」のコンテンツとケータイの利便性で効果抜群
(1)デキル社員の土台作り
(2)モチベーションを高めるケータイ活用
(3)管理業務を大幅に軽減したい
───→ これら3つの課題を解決する研修ツールです。
◆ビジネス視点と情報収集力を育成
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└ 「日経ビジネスアソシエ」を半年間(10冊)お読みいただけます。
◆考える力と基礎知識を育成
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├ アソシエ流 言葉力検定 / ビジネスのマナーと常識
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├ ビジネスパーソンの本音 / 毎週配信のメールマガジン
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├ 内定者教育担当者←→内定者間 コミュニケーション・サイト
│
├ テキスト 「ビジネスパーソン養成講座」
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└ ビジネス・ムック 「新しい経済の教科書」OR「実践ノート&書類術」
▼詳しい資料を差し上げております。資料請求は今すぐ!コチラから
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ぜひこの機会に貴社の内定者フォローツールとしてご活用いただきますよう、ご
検討のほどよろしくお願い申し上げます。
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日経ビジネスセミナー「イマドキの若手の育て方」
~若手社員の価値観を知り、強みを発揮させるマネジメントとは~
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若手社員を【戦力化】させるために必要なのは、イマドキの若手が持つ“5つ
の傾向”を理解することと、彼らの強みを伸ばすための“3つの秘訣”を知る
ことです。若手を育てながら、パフォーマンスをあげたいリーダーの方必聴の
実践的ワーク付きセミナーです!
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「事例・理論・ワークで学ぶ ビジネスコーチングセミナー」
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リーダーが変われば組織も変わる!明日からすぐにチームを改善!!
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ション』や『モチベーション』をアップさせるための【具体的実践事例&ノウ
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iSRFセミナー「グローバル化するIT市場で生き抜くための人材戦略」
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本セミナーでは、グローバル化するIT市場で生き抜くために必要な経営ビジョン
と、どのようなIT人材が必要か、その人材像を明確化するためのヒントをお伝え
します。今回は、講演者やIT人材育成の著名人に直接、お話いただける懇親会も
あわせてご用意しました。
貴社が競争力を持ち、IT市場で生き抜くための人材を育成するために、ぜひこの
セミナーをご活用ください。
≫≫≫ 今回も満席必至です。今すぐにお申し込みください。
http://www.nikkeibpm.co.jp/rd.php?aid=3495
開催概要───────────────────────────────
期日: 2010年6月3日(木)13:00~16:30(開場12:30)
※セミナー終了後、17:00より懇親会開催
会場: 日本経済新聞社 6F 日経カンファレンスルーム
東京都千代田区大手町1-3-7
定員: 150名 ※受付は先着順となります。
受講料: 3万円(税込)
※「情報サービス産業白書2010」(6月1日、日経BP社より発行予定、
税込み5,250円)およびセミナー終了後の懇親会参加費を含む。
▼セミナーのお申し込みは今すぐ!コチラから
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★この機会に「ITスキル研究フォーラム」にご入会いただければ、当セミナーの受
講料を無料とさせていただきます。
詳しくはコチラ≫≫≫ http://www.nikkeibpm.co.jp/rd.php?aid=3494
あなた様のお申し込みを心よりお待ちしております。
※ご紹介した商品の内容・タイトル等は予告なく変更される場合があります。
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│ リレーションシップ・ニュース 2010年5月13日号
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│ このメールは、日経BPマーケティングへお申し込み、資料請求をいただいた
│ 方で、弊社のE-mailデータベースに登録を希望された方にお送りしています。
│
│ このメールは送信専用メール・アドレスから配信されています。このままご返
│ 信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。ご面倒をお掛けいたし
│ ますが、ご連絡、お問い合わせは以下のページからお願いいたします。
│
│ お問い合わせはコチラから
│ http://www.nikkeibpm.co.jp/rd.php?aid=759
│
│ よくある質問にお答えします
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◆◆◆ Copyright(C),日経BPマーケティング社,2010
◆◆◆ http://www.nikkeibpm.co.jp/ 〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-1
◆◆◆ 掲載記事の無断転載を禁じます。
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日経MJ(流通新聞)メールマガジン
第428号◆2010.5.14
発行:日本経済新聞社販売局
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★Headline★~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
1.編集委員のコラム
「タクシーが減るらしい」
2.MJの記事をもっと活用するためのサイト情報
「デジタル一眼カメラ(デジイチ)」
3.MJピックアップ 今週のちょっと気になる記事
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◆来週の日経MJ紙面の主な見どころ◆============
・第36回(2009年度)飲食業調査
外食不振のなかで成長を続けているのは、単一の業態・素材で専
門性を追求する企業群だ。
・上野動物園、集客に挑む
地方の施設が独自の手法で健闘するなか、日本を代表する動物園
が巻き返しを図る。
・繊・衣次の一手 ジーンズ戦争が過熱
多彩なラインナップで市場を席巻するユニクロに、他のジーンズ
専門店・メーカーはどう対抗するのか。
(都合により掲載が変更になることがありますのでご了承ください)
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1.編集委員のコラム
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「タクシーが減るらしい」
東京都心部をはじめ、主要都市でタクシーが減ることになりそう
です。各社が共同で計画する減車が実現すれば、2002年の規制
緩和以降、進んできた供給過剰がひとまず一服します。といって、
わたしたち利用者に、すぐに影響する話ではありません。ただ、議
論の行方を物足りなく思うだけです。
タクシーの減車問題では必ず、過当競争となった状況を「規制緩
和の弊害」「市場の失敗」ととらえる立場と、行政の過度の介入を
排除して自由で活発な経済活動を追求する規制改革論の立場がぶつ
かり合います。いずれの考え方を採るか、は大事なことですが、規
制論に終始してしまうと現実感が乏しくなります。
深夜や長・短距離の利用には料金差が生まれ、一部の利用者は料
金引き下げの恩恵にあずかりました。しかし街頭で流しのタクシー
を利用する場合、利用者はほとんど、会社や乗務員を選ぶことはで
きません。規制緩和にしては利用者の恩恵も、企業の省力化努力や
投資判断の巧拙による収益力の差異も、限定的だったと感じます。
必ずしも、緊急避難的な需給調整を非難はしません。ただもっと、
タクシーという輸送サービスの社会的な役割を生かすための議論を
期待します。観光しかり、交通弱者対策しかり。モバイル通信の発
達という要因もあります。「都市部は流し、地方は呼び出し」とい
う営業スタイルも見直しが迫られるでしょう。
一部の大手は料金競争ではなく、固定客との関係深化を軸にした
マーケティング競争に取り組む姿勢を強めています。こうした企業
に変革の兆しをかぎ取ることができます。
もっとも、料金でもサービスでも競争の原則を貫くことは事業者
の集約と再編につながる可能性があります。小規模事業者の多い業
界でどんな将来像を描くのか。これまで他の業界が突きつけられた
のと同じ問いにどんな答を出すのか。興味の向く先はつまるところ、
その一点です。
(日経MJ 長田 正)
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2.MJの記事をもっと活用するためのサイト情報
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5月10日付のMJ20面では、「デジイチ」と呼ばれるデジタ
ル一眼カメラの話題が取り上げられていました。カジュアルに撮影
を楽しんだり、愛機を自分仕様に飾ったりして、デジイチを楽しむ
女性が増えているそうです。
今回は、「デジタル一眼カメラ(デジイチ)」の情報を集めてみ
ました。
◎カメラ女子 きょん♪ の簡単ステキ写真術
http://camera.na-watashi.com/
紙面で取り上げられていた、人気ブログ「カメラ女子 きょん♪
の簡単ステキ写真術」です。ユーザー目線による撮影ノウハウが満
載です。
◎オリンパス
http://olympus-imaging.jp/product/dslr/epl1/
オリンパスのサイトです。同社が3月に発売し、女性にも人気の
軽量小型モデルのデジタル一眼カメラ「オリンパスペン・ライト」
の製品特長が案内されています。
◎パナソニック
http://panasonic.jp/dc/g_series/index.html
パナソニックのサイトです。同社のデジタル一眼カメラ「ルミッ
クス Gシリーズ」の商品ラインナップや製品特長が紹介されてい
ます。
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3.MJピックアップ 今週のちょっと気になる記事
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★ケータイで巨人・阪神戦
(5月7日付7面)
携帯電話でも巨人・阪神戦--。KDDIなどは4月30日、
「Giantsケータイ」と「Tigersケータイ」を発売する
と発表しました。
それぞれの球団側がKDDIの回線を借りてサービスを提供しま
す。購入の難しい観戦チケットの予約など、両球団のファン向けサー
ビスを組み込んで利用拡大につなげます。
★オンワード、絵画の色彩 衣料に再現
(5月10日付6面)
オンワード樫山は今春夏物から、仏カラーデザイン会社、ブルー
ブレッツェル社と婦人・紳士服を共同企画します。
ブルー社が持つ独自の色彩抽出・再現技術を生かし、絵画や風景
写真などで表現された色彩を取り入れた衣料をオンワードのブラン
ドで展開します。既存の服にない色づかいで新たなコーディネート
を提案し、購入を促します。
★イオン、葬儀の僧侶紹介
(5月12日付5面)
イオンは独自に手掛ける葬儀事業に、僧侶を紹介するサービスを
加えました。
僧侶に払うお布施の目安を示しており、利用者は金額で迷う心配
がありません。8宗派、約600カ所の寺の僧侶を網羅しました。
スーパーでここまで本格的に葬儀事業に取り組むのは珍しいとのこ
とです。
★コールド・ストーン、日本ロレアルと販促
(5月12日付15面)
アイスクリーム店のコールド・ストーン・クリーマリー・ジャパ
ンは日本ロレアルと共同販促を展開します。
日本ロレアルが6月下旬に発売する化粧品をイメージしたアイス
クリームを開発し、6月25日から期間限定で販売します。化粧品
を購入した人を対象にアイスを割り引き、女性客の取り込みを図り
ます。
★日経からのお知らせ★-------------------------------------
<日経ビジネススクール・マーケティング関連セミナー>
日経ビジネススクールは、日本経済新聞社が主催するビジネス
パーソン向けの実務セミナーです。
○6月のセミナー
「基礎から学ぶマーケティング」(6/4)
http://www.nikkei-nbs.com/nbs/seminar/1006015.html
事例を交えたマーケティングの基礎(基本用語や戦略)を学びます。
日経ビジネススクール http://www.nikkei-nbs.com/nbs/
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【編集子より】
デジタルカメラなどの写真データを表示できるデジタルフォトフ
レーム(電子写真立て)が売れています。ある民間調査によれば、
2009年の市場規模は08年に比べて約4倍に拡大し、販売台数
はおよそ100万台以上に達したとのことです。デジカメやカメラ
付き携帯電話の登場により、写真を撮る機会は格段に増えています
が、気軽に撮れるだけに写真データは膨大になりがちです。最近で
はプリントサービスなども普及していますが、ほとんどの写真が撮
りっぱなしのままという方も多いかと思います。デジタルフォトフ
レームならば、リビングなどの身近なスペースに置いて、撮りため
た写真を日常的に楽しむことができます。特に新しい技術を用いた
製品でないにもかかわらず、デジカメ時代の潜在的なニーズを見事
にすくいとってヒットにつなげている点が興味深いところです。
親族や友人・知人、職場の同僚などへの贈答品としてのニーズも
高いようです。私事ですが、私も先週末の「母の日」に、離れて暮
らす親にプレゼントしました。孫の元気な姿をいつでも見られると
あって大変喜んでいました。製品そのものにこそ派手さはありませ
んが、そこに映し出される写真は贈られた人にとってすべて特別な
ものです。今後、贈答品の定番の一つとして定着していくのでしょ
うか?(F)
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